22年ぶりの巡り合いとなる自主制作アニメ『キミとボク Ver.2 Final Edition』

22年ぶりの巡り合いとなる自主制作アニメ『キミとボク Ver.2 Final Edition』

■『キミとボク Ver.2 Final Edition』 自主制作アニメ ペットロス 猫 Flashアニメーション EVERLASTING HEART Flash黎明期に多くの人の涙を誘った名作がついにFinal版となっ

17年経っても変わらぬ笑いをもたらす自主制作アニメ『森の安藤 ~わくわく伐採ランド~』

17年経っても変わらぬ笑いをもたらす自主制作アニメ『森の安藤 ~わくわく伐採ランド~』

■『森の安藤 ~わくわく伐採ランド~』 いつもの森の仲間たちが集められた緊急動物理事会で安藤さんから突如テーマパークの提案が語られるストーリー。 ひょんなことから安藤さんの正体(?)が明らかになります。 おなじみのエンデ

竜神鏡を巡る長編自主制作アニメ『竜神鏡戦記 第六話』

竜神鏡を巡る長編自主制作アニメ『竜神鏡戦記 第六話』

■自主制作アニメ「竜神鏡戦記」第六話 あおと三兎、橙々と四輝それぞれの交流が鏡や竜神鏡や常闇の存在そのものに対して疑念が生まれる第六話。 うつしみ様の狙いにも何か裏がありそうで、ますます謎が深まリます。 ・猫屋敷スタヂオ

ミステリアスな自主制作アニメ『サーカスの日』

ミステリアスな自主制作アニメ『サーカスの日』

■【自主制作アニメーション】サーカスの日 卒業制作として作られた3DCG自主制作アニメーション。 怪しげなピエロに誘われてサーカスに入場した少女が見た不可思議な光景やそれに感動する少女の表情がリアルかつ繊細に描かれていま

竜神鏡を巡る長編自主制作アニメ『竜神鏡戦記 序』

竜神鏡を巡る長編自主制作アニメ『竜神鏡戦記 序』

■自主制作アニメ「竜神鏡戦記」序 うつしみ様と竜神の出会いから始まり、常闇や竜神鏡誕生の経緯など物語の原点となる番外編。 鏡にまつわる物語の全体像が見えてきた本作ですが、7つの鏡が集まったとき、光と闇の願いのどちらに軍配

 

紅白FLASH合戦2011 2日目

紅白FLASH合戦2011

紅白FLASH合戦2011

てあらいうがい [TWB] (XYZipper) 海辺の魚 [木村享平] (頭の樹)
やるおクエスト4 [鷹彰] (Cのアトリエ) 紅白FLASH合戦’11 [日新礼符] (冥府の揺籠)
とりっぷ しゅ~た~ [MAKIO] (け~ぶ えくすぺでぃしょな~) アンダーソン そりすべり [高村四郎] (電柱)
森林の子 紅白Flash合戦版 [てのり] (手乗Monkey) Phase Transition [出前] (maintaining.)
dead incarnation [psychedesire (hmtbsmv)] (psychedesire @ blogger ) 日課の水やり [中級] (Kyua)

紅白FLASH合戦2011 1日目

紅白FLASH合戦2011

紅白FLASH合戦2011

紅白FLASH合戦2011 OPフラッシュ [み印] (すみっこの住人)

ガリアンキングダム01 [ひでびん] (39だももん) トリヴぁニタスの羊 [鳥場] (地獄ソフト)
出場辞退 [ZUN.jp] なんでも餅のせいにするんじゃない! [カメヤン] (シャチにのったネコ)
にゃんセグの紅白歌合戦 [MATSUMO] (M’s FORMAT) 待ちわびて [氷炎] (氷炎 -ICE FIRE-)
ALLEND -さよなら、この世界- [迷宮開発] (Shirogumisya) 瞬殺王女パール 魔界の128闘神 [NRF(ナリフ)] (NRF-Flash(ナリフ・フラッシュ))
B→W [mutuki] (twitter(@mutukimoon)) ( ゚ω゚) [み印◆mijiPLvt5s] (すみっこの住人)

お知らせ2


言葉を選んで書き記したつもりでしたが各方面から誤解されていることが多いので改めて説明を追加します。
今回終了宣言したのはニュースサイトとしての更新スタイルであってサイトの閉鎖ではないのです。
前々から宣言していたものの、既にやるやる詐欺となりつつあったサイトリニューアルも兼ねて、新たなイイ・アクセスをスタートするために、しばらく充電期間をとらせてください。

とはいえ、Flashニュースサイトとしてのイイ・アクセスは今回を以て確実に終わりとなります
Youtubeやニコ動が動画を見る手段として当たり前のものになった現在、Flash以外の作品を紹介し続けて行くことにかなりのギャップを感じてました。そういう意味ではもう5年以上前からイイ・アクセスの役割は終わっていたのかもしれません。
だからこのままだらだら続けていくよりはスッパリやめる機会が今回できたことは、個人的には良かったと思ってます。

でも結局自分ができることは動画を紹介することくらいしかないので、リニューアル後も動画紹介はコンテンツの1つとして残ります。
今後はのんびりやっていくつもりなので、まだこのサイトに興味が残っている方は再開後にまたお会いしましょう。